2014年08月03日

第040回加藤タニゾー先生に捧ぐ!「ネットラジオ界の天龍源一郎」ストンコールドさん登場回後編、'00年代&'10年代のプロレスに付いて熱く語ります。是非ブログも合わせてご覧下さい!

ストーンコールドさんをお迎えしてお送りする後編。

今回もコン・キタガワさんをレフリー代わりにして、ストンコさんとカルロスが熱くプロレスを語ります。

今回はストンコさんが'00年代に代表されるレスラーとしてHHHを、カルロスが'10年代を代表するレスラーとして棚橋弘至をフューチャー。

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これまた偶然にも、日米の違いこそあれど二人とも選んだレスラーは「受けの達人」と言う事。
こんな所にも、時代性が現れているのかも知れません。

また番組の中でご紹介した、00年代、10年代のトピックスを、当ブログ内にも記します。

#00年代トピックス

2000年4月「負けたら引退」で橋本が小川に破れ一時引退

2000年5月 PRIDEで桜庭がホイスを破る快挙

2000年6月 三沢らが全日本離脱、NOAH旗揚げへ

2000年7月 長州が現役復帰、横浜アリーナで大仁田と電流爆破マッチ

2000年8月 新日本両国へ淵が登場、新日本vs全日本開戦

2000年11月 橋本が新日本離脱、ZERO-1旗揚げ

2001年3月 両国にてZERO-1旗揚げ戦

2002年 WRESTLE−1開催

2002年8月武道館 中邑デビュー vs安田

2003年12月 中邑が天山よりIWGPヘビー級王座奪取、史上最年少&デビュー最速

2004年1月4日 さいたま第一回ハッスル 小川vsゴールドバーグ

2004年3月 横浜アリーナ第二回ハッスル 高田総統登場

2004年7月 NOAH初のドーム大会(小橋vs秋山)

2005年1.4東京ドーム 初の棚橋vs中邑戦 U-30選手権 中邑王座奪取

2007年4月 さいたま PRIDE34開催、最後のナンバーシリーズ

2009年10月 「ハッスル・ジハード」開催、事実上のハッスル終了

#10年代トピックス

2011年8月27日 日本武道館「ALL TOGETHER」開催

2012年 1.4オカダ・カズチカ凱旋帰国試合

2012年 2月12日 オカダ、棚橋を破りIWGPヘビー級王座奪取

2012年 オカダ、G1制覇

2014年 新日本ビックマッチ路線拡大


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ラベル:プロレス
posted by キャプテン カルロス at 21:00| バンコク ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ストンコールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも楽しく拝聴させてもらっています。
地方を仕事でドライブしながら聞いていました。
棚橋やHHHの「受け」の上手さに注目した点、
真壁の試合に名勝負無しってとこにすごい共感を
感じました。

プロレスファンとして嬉しかったです。
プロレスだけでなく、海外旅情報も楽しみにして
います!
Posted by WASS at 2014年08月05日 19:57
いつも楽しませてもらってます。ありがとうございます。お願いというか、無料で楽しませてもらってこんな事言うのも何ですが、イヤホンで聞いているのですが、音質悪くて話がちょっと聞き取りづらいです。
イヤホンで聞きづらいのをスピーカーで聞くと尚更になってしまいます。もしよろしければ音質の改善をお願いします。

また更新楽しみにしています。
Posted by 木村 at 2014年08月06日 11:31
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