2014年11月09日

第054回今回はすみませんが先ずブログからご確認下さい!実録、カルロス、上海の夜に危機一髪!!

カルロスです。 
今回は先に該当するtwitter、blogでの内容をご理解して頂いていないと何を話しているのか分からない配信内容となっています。


スポンサードリンク



ご不便をお掛けしますが何卒ご容赦頂いて、先ずは下記の内容、並びに2014年9月17日から19日までの僕のtwitterでの履歴を先にご確認頂けると有り難いです。

↓こちらにまとめています。
http://studiosmoky.seesaa.net/article/408690664.html

↓良ければフォローもお願いします。
twitterアカウント @carlos_red1
------------------------
#最初に
この話は決して自慢話や武勇伝の類ではない。

むしろ、慣れた土地でも少しの油断からいつ何時危険な目に合うかも知れないと言う警告をする為に、恥を忍んで9月17日から20日に行った上海での滞在最後の夜に起こった実話を公開する。

下記に挙げるヤバい場面の数々にも関わらずおおむね冷静に対処できたのは、今まで「地球の遊び方」に代表される先輩諸氏の各地での体験談、並びに失敗談の数々を拝読し、トラブルが起こった際の大まかな流れと言うか雰囲気を事前学習出来ていたのが大きかったと感じている。

これまで見知らぬ誰かの背中を強く押してしまって居る面や、ひょっとしたらそのおかげでひどい目に合ったリスナーさんも居るかも知れないし、また将来的に会う方も居るかも知れない。

そんな時に、下記、並びにpodcastで配信した内容を多少也とも覚えていてもらえれば、少なくともケーススタディの一つにはなるものと思われ、それが自分自身がそうであった様に、ヤバい場面での冷静な対処に結び付き、ピンチを切り抜ける為の何らかのプラス材料になるのではないかと思ったのである意味ではこの貴重な体験を公開する事とした。

ちなみに、以下の会話は90%が彼ら中国人にとっては片言の日本語、10%くらいが片言の英語で交わされた。

------------------------
まずは初めに、9月17日から19日までの僕のツイートを追いかけて、ここに登場する「鬼奴」とのやりとりを確認頂きたい。
その後で、以下の内容をご覧の上、この配信をお聴き頂くと内容が更に良くご理解頂けると思う。
twitterアカウント @carlos_red1

滞在最終日の夜、取引先との会食が終わりホテルに戻ったのが午後11時過ぎ。
今回の出張も得るものが多く、満足感がある滞在となった。

昨夜の「鬼奴」との事もあったので、一旦部屋に戻り再度外出。
また会えば、今回は誘われるままについて行き、会わなかったらそのままガチサジマで疲れを癒す積りだった。

ホテルを出てサジマ屋に向かい歩き出すと、即、道端に立って居た「鬼奴」に見つかる。

「どこに行くの?」
「ん?普通のマッサージだけど」
「じゃあ、今度こそ、私が紹介する店においでよ」
「そう、分かった。でも金が無いから、先に値段を決めてくれよ」
「“全部”で400元」
「金無いし、無理だな」
「いくら持っているの?」
「250元」
「んー、どうしよっかな。」
「ならば60分のマッサージと、ダーフェージー(Yongさん「夜の中国語会話」参照)で良いよ。」
「分かった、それでOK。さあ、行こうよ」

交渉成立(そもそもそんな訳ないが)となり、タクシーに乗り込み移動を開始する。
向かう先は、どうやら昨晩の店ではないようだ。

途中、タクシーを走らせること15分くらい、かなりな場所まで来た。
車を降りてみると、辺りは街灯も暗く、ヤバい臭いが漂う感じがする場所。
ここで昨晩同様に踵を返して、やっぱり帰るわ、と告げタクシーを探せば良かったのだが、あろう事か、三夜連続で会った「鬼奴」に安心感を抱いてしまい、そのまま導かれるままに店に足を踏み入れてしまう。
看板もサインも何もない店の中は薄暗く、セオリーから言えば絶対に避けて通るべき、鉄板でヤバい場所だ。

しかしそのままかなり小奇麗な個室に通され、部屋に入るとしばし店のママを交えて3人で談笑をしてしまう。

ほどなく、3人の女が入室。
3人とも、こちらの要望通りのビジュアル、分かってるな〜、とほくそ笑む。
その中で一番キツめの顔をした女を選び、部屋に二人きりになる。

IMG_0167.JPG

しばらく会話をした後、さあ始めようか、と言う感じになり、そのまま一連の流れへ。
そしてその後は、形ばかりの10分程度のマッサージを施してもらう。

さあ、そろそろ帰るわ、と服を着ると、女がちょっと待っていてね、と言い残して部屋を出て行った。
この瞬間、嫌な予感が確信に変わった。
ほどなくして、人相の悪い男が3人部屋に入って来た。
手には伝票を持っており、それをこちらに見せるとその金額は49,800元、約100万円とある。

ふーん、そう来たか、と言う感じでいると、その3人の内リーダー格の男が中国の法律で売○は禁止、特に買○は刑務所行きだ、文句が有るなら、このまま一緒に近くの交番に行っても良いぞ、と脅し始めた。(黒社会の人間なのに、である。)

その上で、おとなしく金を払う気が有るならば多少割り引いてやっても良いぞ、とも告げてくる。
さあ、どうやってこの場を切り抜けるかな、と考えていたら、新しくもう一人ガタイの良い男が部屋に入ってきて僕の隣にイスに腰を掛けた。

と思った瞬間、その4人が一斉に僕の体を押さえつけに掛かり、新しく入ってきた男が背後に廻ったかと思うと素早く僕の首に手を廻しチョークスリーパーを掛け、他の3人は動けない様に僕の手足を押さえに掛かってきた。
更にリーダー格の男は、僕の左の小指を曲げて折りに掛かってくる。
これには慌てて同じ左手薬指を添えてガードする。

ある意味ではここまで予想通りの展開だったが、想定外だったのはこのチョークがかなり効いて本気で落ちそうになった事。
一瞬、気持ち良くなったので、かなりヤバかったと思う。

慌てて意識を取り戻し、分かった分かったと必死の身振り手振りを含んだジェスチャーを見せるとようやくその太い腕を首から離し、他の3人も僕の体を開放した。
このガチぶりには、流石に気持ちが泡立つのを抑えられない。

喉をやられ、ゼーゼーと咳き込む僕に、リーダー格の男が財布を出せ、と叫ぶ。
仕方がないので、海外用の財布をヤツに渡す。(海外でホテルの外に出る時はサーファー用のペラペラ財布しか持ち歩かない。)
そして中を改めると、中の現金250元にホテルのルームキー、とこれまた海外でいつも使用する年会費無料の楽天クレジットカードを合わせて全てを摘みだした。

その楽天カードを見た瞬間、そのリーダー格の男の表情に落胆の色が走った。
このカードでは、仮にクレジット払いをしたとしても大した金額にはならない、と理解したのであろう。(実際に、もしもの場合に備えて支払限度額は低く設定している。)

すると、そのリーダー格の男は一旦僕に中身と共に財布を戻し、ちょっと待ってろ、と言い、チョークを決めた男を見張りに残して、他の2人と共に部屋から出て行った。
外で作戦会議でもするのであろう。

ところでこのチョークを決めた男、こいつは見るからにヤバそうなツラとガタイの持ち主。
筋肉、特に上腕の張り具合がハンパない。
きっと格闘技でもやっているのだろう、と思い尋ねてみると、何と中国のK-1選手だったと言う。
僕自身、そのジャンルに興味が有るので、そこから格闘技系の話題で盛り上がり、時には実際のパンチや蹴りの入れ方などをリクエストして実演してもらったりした。
そのフォームを見て、正直、これは相対しても大人と子供ぐらいにやられそうな事を確信した。

であれば、ここはコミュニケーションを取る事により事態の打開は図るしかない。

まだまだ充分に戦えそう、今ならUFCとか出れば良いのに、などと言ってやると、自分は既に27歳で20代前半の奴らには体力で負けるからな、と少々寂しそうな表情を見せた。
話してみると、ごつい体といかつい顔の割りになかなか愛嬌のある男だ。

そのK-1男、先述の通り上腕がかなり太く、その腕凄いな!と言ってやると力コブを作ってきたので触ると、これがマジでヤバかった。
すると、お前も鍛えているな、と僕を指さすので、負けじとこちらも上腕の力こぶを作って触らせてやると、勝ち誇った様に再度自らの力こぶを見せつけてくる。
分かった分かった、君には敵わないよ、と言ってやると、何だか満足げな表情を見せる。

結局、およそ30分ほど、個室(6帖程度の広さは有った)でこの男と二人きりでリーダー格の男の戻りを待つ事に。
このK-1チョーク男は妙に優しいところもある奴で、喉は乾いてないか、とかトイレは大丈夫か、などと色々気を使ってくれる。
ちなみに、喉は先ほどのチョークでやられてかなりヤバい状態だ。

と、そんな時、部屋の扉が開き別の男が入ってきた。
こいつも相当にヤバそうな顔つきと体付きの男で、何でもこの店のマネージャーだと名乗ってきた。
そして僕に最終的なアイデアを持って来た、と言う。

それを話すに先立ち、やはりこの男も再度くどくどと中国では買○は犯罪で刑務所に入る事になるぞ、いやなら金を払え、と脅しを掛けてくる。
更に、刑務所には何年入るか知っているのか?と尋ねて来たので即答で2年(当てずっぽう)、と答えてやると「なぜ知っているんだ?」と聞いてきた。

そりゃ、何回も中国に来てれば色々と覚えるよ、こんなヤバい目に合ったこともあるしね、と返すと、

「今まで何回中国に来たんだ?」
「大体50回以上かな、上海には20回は来てるよ」
「仕事か?」
「ああ、全部仕事だ。」
「東莞って知っているか?」
「ああ、もちろん知っているよ。常平にも良く遊びに行ったけど(これは嘘)」
「じゃあ、今、習金平の政策で、常平が駄目なのは知っているな?」
「ああ、もちろん。先月行ってきたけど何にも無かったよ(これも嘘)」
「・・・・・」

恐らく、向こうはこちらが中国ビギナーだと思って脅しの一環の積もりでそんな話しをして来たのだろう。
要は、そんな人でないと引っ掛からない、「程度の低い」出来事なのだ。

しばらく沈黙が続き、そのマネージャーが再度口を開く。

「警察に行くのが良いか、金を払うのが良いか、どっちだ?払うなら割引してやるぞ。(さっきも聞いた)」
「だから警察なんか行きたくないに決まっているよ。でも払いたいけど、財布の中を見た通り現金は250元しか持ってないよ。」
「・・・・・・」
「一緒にホテルまで来てくれたら、フロントに預けてある現金が多少あるから、せめてそれだけでも払わせてくれないかな?君が一緒に来てくれても良いし、別の人でも良いよ。」

もちろん、彼らが人目に付くところには決して出向きたくないのを知ってのリクエストである。

するとそのマネージャーが、

「俺は忙しいからホテルまで行けない。(僕の楽天カードを振り振りしながら)このカードで支払え」
「良いけど、あんまり(与信)枠(に余裕)が無いよ、今回出張でホテル代や食事代で結構使っているし」
「いくらなら払えるんだ?」
「ごめん、それは分からないけど、(与信枠の)限度額が20万くらいじゃないかな?」
「じゃあ、割引はいくらにして欲しいんだ?」
「いや、それはこちらから言えないよ。いくらしてくれるの?」
「・・・・そうだな、ならば日本円で10万払え。中国元で5,500元だ、良いな?」
「いや、円安になって今1円が20元くらいだから、5,000元でしょ?」
「・・・・分かった、じゃあ5,000元だ」

こうやって簡単に数字を出してくると言う事は、要は、奴らはいつもこのパターンで日本人を相手に金をせしめているのが明白だ。

49,800元からかなりなディスカウントだな、と思いつつ、この危険な交渉が最終コーナーに差し掛かってきた事を確信した。

するとこのマネージャーに加え、リーダー格の男が、

「よし、じゃあこれから店のフロントに行ってカードで支払え。5,000元だぞ。」

と言うので、

「分かったけど、本当に限度額が低いから日本円で10万も枠が残っていないと思うよ。支払が出来ないかも」
「その場合は1,500元(=約3万円)で良い!」
「分かった、じゃあ行こうよ」
(これもお決まりの流れなのだろう。)

と言う流れになり、フロントにある清算場所へ。

そしてカードリーダーに楽天カードを通す。
さてここで少々思案。
素直に正しい暗証番号を打ち込むか、あるいはわざと間違った暗証番号を打ち込むか?

話しをしていて、当然ながら余り頭の良い連中とは思えず、更に何度も低い与信限度額とそれにより支払いが出来ないかもしれないと告げている事もあり、話しの整合性を取るためにも、ここは蛮勇を奮って間違った暗証番号を打ち込む事にした。

ただし、ここで番号を打ち込む度に迷ってしまうと怪しまれるだけなので、わざと間違い用に普段から用意して居る番号を素早く端末に打ち込む事にした。
この段階での請求金額は5,000元だ。
当然、決済は出来ず。

これを2度繰り返すと、カードリーダーの側に居たリーダー格の男が5,000元ではカードの限度額に達したと思ったのだろう、3回目は先ほど言っていた1,500元まで下げての請求金額として来た。
ここでも同じ間違った暗証番号を打ち込むと当然エラー。
更には、この段階でカード自体が使用出来なくなった。(3回連続で暗証番号を間違ったので)

さあ、ここからが勝負所だ。

必要以上に慌てた様子を彼らに見せつつ、

「いやー、本当に申し訳ないー!!誰か一緒にホテルまで付いて来てくれないか?多少は現金があるから払えるかもしれない!!!」

すると、近くに居たマネージャーの男が呆れた様に、

「もう良い、財布を貸せ!」

と言うので渡すと、その中から100元だけ抜き取り(何故か親切にもタクシー代を残して)財布を僕に投げ返し、

「日本人なのに何で金を持ってないんだ!もう帰れ、出ていけ!!」

と叫んだ。

ここでは全員による再度の襲撃が考えられたので周囲を見渡した。
すると、ふと目が合った先ほどのK-1チョーク男が苦笑いを浮かべつつ、僕に向かって、さあ出ていけ、と顎をしゃくり、更には自ら店のドアを開けてくれた。

そのまま促されるままに店の外に出ると、このK-1チョーク男も一緒に出てくる。

(これはホテルまで付いて来る積りか?)

と思いつつ、場合によっては襲撃される可能性も考慮し身構えると、そのK-1チョーク男は道路に飛び出しタクシーを止めてくれた。

更には

「ホテルの場所は知っているから」

とこれまた親切にも運転手に行先を告げて、ドアを閉めて「再見」とだけ言い残して店に戻って行った。

タクシーのドアが閉まり、走り出して完全に店が見えなくなると、49,800元(=約100万円弱)がガチのマッサージ代にも満たない100元(=約2千円弱)で済んだ事がたまらなくおかしくて、思わず車内で大笑いをしてしまう。
訝しげな運転手をよそに笑い続けると、徐々に左手の薬指と小指が痛み出してくるのに気が付いた。
更にはチョークを決められた喉もかなり痛い。
店の中では気が張っていた為か、あまり痛みを感じなかったのだが無事解放されるとさすがに我に返る様だ。

ほどなくタクシーがホテルに到着。
時刻にして午前2時前、思ったより長くあの店の中に居たみたいだ。

一度部屋に戻ると、何となく、外に「鬼奴」が居るのかどうかを確かめたくなって来た。
自分が引いた客の結末を知っているなら、僕の顔を見れば露骨に嫌な表情になるだろうし、そもそも今夜のカモ(になるはずだった)の僕を店に送り届けたわけだから、今夜はノルマ達成でこれ以上もう通りで客引きをする必要すらないのかも知れない。
そう思いつつ、ホテルから通りに出てみる。

しばらく周辺を探してみると、何と、「鬼奴」が居た!
笑顔で近づくと、向こうも満面の笑顔を返してくる。
そして、
「もう一回マッサージ、行く?」
などと聞いてくる。

これは、ひょっとしたらこいつは何も知らないで、客引きだけをアルバイトでやっているのかも知れないと感じたので、店での顛末には一切触れずに、

「そーねー、君が相手してくれるなら良いよって何回も言っているじゃん!」

と返してやった。

そしてしばらく雑談などをして、いつ日本に帰るの?と聞いて来たので明日の朝、と答えると、次は何時上海に来るの?と聞いてきた。

それは仕事次第だから分からないなー、と返すと、私はずっとここに居るから上海に来たらまた逢えるね、などとのたまう。
少々複雑な心境になった僕だが、まあ良いか、とばかりに、そーだねー、また逢いたいね、と返すと、「鬼奴」が両手を拡げていきなり抱きついてきた。

スラれるかな、と一瞬思ったが、スラれるものは何もポケットに入って居なかったのを思い出し、安心してそのまましばらくハグをしてやる。
数分後、体を離して、じゃあまたな、とホテルへと戻った。

さて、一見上手く行った感じのこんな話しだが、かなり危ない橋を渡った事は誰にでも容易に想像がつくと思う。
実際に、このまま朝まで緊張感が解けず一睡も出来なかったほどだ。

ネットを探れば、特に上海地区での類似の被害に会い大金を取られた例には枚挙のいとまがない。
今回は幸いにも今回の被害はチョークを決められた喉と、指折りを決められた左手の薬指と小指の痛み(骨折はしていない)、更には間違った暗証番号を規定回数を越えて打ち込んだ為に一時的に使用止めとなった楽天カードのみだ。

しかしながら、これは本当にたまたま運が良かっただけであり、一歩どころが半歩間違っていれば、ネットに溢れる良く聞く中国での黒社会の人間が絡んだぼったくり被害者の一人になっていた可能性が極めて高い。

改めて、これは中国に限らず日本に居てもだが、「君子危うきに近寄らず」、で、「怪しい、危ない」と肌が感じたら、決してそこには近づかないのが良いのだと改めて思った。
そんな深く強い反省を込めて、更には今後そんな被害が少しでも減る事を願って、敢て己の恥を晒した次第である。




スポンサードリンク



義士庵Presents Studio Smoky/スタジオスモーキー
http://studiosmoky.seesaa.net/

<お知らせ>
podcastを聴くにはiTunes storeの利用がとても便利です。
http://www.apple.com/jp/itunes/
iTunes storeにアクセスし、『義士庵』で検索して下さい。
タコラ隊長の「義士庵」、並びに当番組「義士庵presents Studio Smoky」がヒットします。
配信登録をすると、番組が更新される度にお使いのiTunesへ自動配信されます。

当ブログをお読みなり、もしくはポッドキャストをお聴き頂き少しでも興味・関心をお感じの際は、以下のソーシャルメディアボタンで共有してもらえると非常に有り難いです!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
ラベル:上海
【Carlosの最新記事】
posted by キャプテン カルロス at 21:00| バンコク ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Carlos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うーん。読んでるだけでドキドキしました。
こういう事が聞けると、自分もこんな場面に遭遇した時にどういった行動をとれば良いのか参考になります
Posted by ぷるマツ at 2014年11月09日 23:35
ぷるマツ様
コメントありがとうございます。
こんな事は以降は避けられるのであれば避けたいものです。
少しでも参考になれば幸いです。
Posted by カルロス at 2015年01月13日 13:04
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック